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固定資産税・都市計画税の課税誤りについて

 市内の一部の土地について、税の負担を軽減する住宅用地の課税標準の特例措置が適用されていない土地があり、固定資産税・都市計画税を過大に徴収していたことが判明しました。この度の課税誤りにより、納税者の皆様に多大なご迷惑をおかけしたこと、また税務行政に対する信頼を著しく損なうことになりましたことを心から深くお詫び申し上げます。今後はこのようなことがないよう、再発防止に努めてまいります。

平成28年12月21日 

土岐市長 加藤 靖也

固定資産税・都市計画税の課税誤りについて.pdf (PDF 55KB) 

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