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新庁舎でときどきトーキン(2019年3月2日撮影)

 まちの魅力をつくり出す仲間が出会ったり、それぞれの活動が一つになったりしたらもっと楽しく、もっと豊かな未来につながるのでは。そうした思いから始まった大交流会「ときどきトーキン」。4回目となった今回は、生まれ変わった庁舎の多目的スペースで開催されました。

 今回、新たに「ふるさとを感じられるくらし」をテーマに、観光ガイドブックに載っていない市内の魅力を発掘し、土岐に縁のある人や訪れる人にも土岐を“ふるさと”として感じてほしいとする新プロジェクトも加わり、計17団体・110人が参加。地域活動に積極的に参加し、ふるさとと共に生きる土岐津中学校の活動発表も行われました。

 参加者は「自分の世界をもっと広げたいと感じた」「4回目の参加。それぞれの活動を結べば、もっと大きな魅力にできると思う」などと熱く語ってくれました。

 皆さん、一緒に活動し土岐の暮らしを盛り上げませんか。問い合わせは、まちづくり推進課まで。

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