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閲覧

閲覧の種類と内容

名寄帳兼課税台帳の閲覧
資産の一覧表の閲覧
一筆カードの閲覧
土地の地番、地目、地積、所有者の記載されたカードの閲覧
公図(地籍図)の閲覧
土地の配置、形状等の絵図の閲覧

申請できる方及び申請に必要なもの

名寄帳兼課税台帳の閲覧は、個人や法人の秘密にかかわることですので、本人以外の方が申請される場合は、納税義務者等本人の承諾がなければ閲覧することができません。ただし、一筆カードまたは公図(地籍図)の閲覧はどなたでもできます。

名寄帳兼課税台帳の閲覧の場合
  申請者 申請に必要なもの
個人の場合 本人(納税管理人を含む) 申請者の本人確認ができるもの
相続人 被相続人が死亡したことのわかる書類及び相続人であることがわかる書類及び申請者の本人確認ができるもの
本人と同一世帯の親族 申請者の本人確認ができるもの
代理人 本人の自署・押印した委任状及び申請者の本人確認ができるもの
法人の場合 法人の代表者
  1. 法人印
  2. 申請者の本人確認ができるもの及び法人の代表者であることがわかる書類
代理人 法人印の押印した委任状及び申請者の本人確認ができるもの

申請者の本人確認ができるものとは?

運転免許証、パスポート、在留カード等

被相続人が死亡したことのわかる書類及び相続人であることがわかる書類とは?

戸籍謄・抄本、戸籍の記載事項証明等

法人の代表者であることがわかる書類とは?

商業・法人登記簿謄本等

(注意)

固定資産課税台帳記載事項の閲覧制度が法定化され、固定資産に関する閲覧については、次の方も申請できるようになりました。ただし、当該権利の目的である資産のみに限ります。

  例えば 申請に必要なもの
賃借権その他の使用または収益を目的とする権利(対価が支払われるものに限る)を有する方 借地人・借家人 等 賃貸借契約書等及び契約書等に基づいて賃借料等を払い込んだことの領収証書等
固定資産の処分をする権利を有する一定の方 破産管財人 等 裁判所からの選任を証する選任通知書等
賦課期日後に固定資産を取得した方 等 登記済証、売買契約書等

閲覧時間、閲覧場所

閲覧時間

平日(土曜日、日曜日、祝祭日等を除く)の午前8時30分から午後5時15分まで。

閲覧場所

市役所 税務課(支所では帳簿等を備え付けておりませんので閲覧できません)

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