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「看護基準7対1」を取得しました

土岐市立総合病院は平成22年2月1日に「看護基準7対1」を取得しました。
「看護基準7対1」とは一般病棟入院基本料の看護職員配置基準で、平均して入院患者さま7人に対して看護師職員を1人配置することを示し、これまでの10対1看護より手厚く看護職員を配置することとなります。
今後も安全で質の高い医療・看護の提供につながる急性期病院(注1)を目指していきます。
これを機会にさらなる業務改善に取り組み、これまで以上に患者さまに安全で質の高い医療・看護を提供できるように努めてまいります。

7対1の手厚い看護

(注1)急性期病院とは、緊急もしくは重症な患者さまを中心に、入院および手術等、高度で専門的な医療を24時間体制で行う病院のことです。

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