腎臓内科

腎臓内科スタッフ

腎臓の病気は、症状がないことが多く、見つけにくいと言われていますが、もし次のようなことがあれば、腎臓のはたらきが悪くなっているのかも知れません。

  • 健康診断で、尿に蛋白が出ていた。腎臓が悪いと言われた。
  • 夜中にトイレに何回も起きるようになった。
  • 血圧が高くなってきた。
  • 足がむくむようになった。
  • のどが痛くなって熱が出て、尿が赤く(または黒く)なった。
  • 熱がなかなか下がらない、抗生物質を飲んでも良くならない。

このような症状があれば、かかりつけの主治医の先生、または当院の腎臓内科までご相談ください。早期発見、早期治療を行っています。
しかし、治りにくい腎臓の病気もあります。早めの受診をおすすめします。

スタッフ

村山  慎一郎

腎臓内科部長・人工透析室部長
医学博士
日本内科学会 専門医
日本腎臓学会 専門医

新見 隆夫

腎臓内科常勤医師

三輪  真幹

腎臓内科非常勤医師
日本内科学会 認定医
日本透析医学会専門医・指導医

このページの先頭へ