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郵便による入札方法について

土岐市では土岐市契約規則20条の3の規定に基づき郵便入札を実施しています。
入札書は原則、郵送による提出としていますが、郵便が困難等やむをえない場合は市役所総務課へ直接持参による提出も受付いたします
入札は土岐市契約規則及び土岐市郵便入札実施要綱に基づき実施します。

土岐市郵便入札実施要綱(PDF 224KB)

郵便入札の注意点

1.入札書の提出方法

(郵便の場合)
郵送方法は一般書留郵便、簡易書留郵便またはレターパックに限ります。  
(持参の場合)
土岐市役所総務部総務課契約係に持参してください。

2.入札書の提出期限

郵送・持参ともに入札書提出期限日の午後5時までとします。提出期限を過ぎた場合は、無効とします。 

3.郵送先及び持参窓口

〒509-5192 岐阜県土岐市土岐津町土岐口2101番地 土岐市役所総務部総務課契約係

4.入札書及び封筒の記載の仕方

  1. 入札書の日付は作成日(記入日)とし、内封筒の日付は開札日とすること。
  2. 入札回数は2回を限度とするので、1回目及び2回目の入札書を作成すること。
    (1回目のみ提出した場合、2回目は「辞退」とさせていただきます。)
  3. 2通の入札書をそれぞれの封筒(内封筒)に入れ密封のうえ、入札者の氏名を表記し、封筒の表面に事業番号・事業名及び第何回目在中かを朱書きすること。
  4. これら2通を封筒(外封筒)に入れて二重封筒とし、表面に事業番号・事業名及び入札書在中と朱書きすること。
  5. 持参により提出される場合でも、入札書及び内封筒は代表者名で作成してください。持参の際の持参者の委任状は不要です。

別紙1入札用封筒(内封筒)の記載例(PDF 201KB)
別紙2入札用封筒(外封筒)の記載例(PDF 190KB)

5.開札の立合い

  1. 開札の立会いは希望制とし、1事業につき3名を上限とします。(上限を超えた場合は先着順)
  2. 立会いを希望する場合は、開札日の前日正午までに「開札立会申請書」(別紙3)をFAXにて送信してください。(原本を提出する必要はありません。)
  3. 立会者は「委任状」(別紙4)を提出してください。
  4. 開札の立会いを希望する者がいない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行います。

6.その他

  1.  電信による入札は認めない。
  2.  一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。
  3.  入札書及び辞退届は、「入札関係様式」にあるファイルを使用すること。(共通様式)
  4.  入札結果は、FAXにて通知するものとする。
  5.  落札者が決まらなかった場合は、指名業者すべてにFAXにて結果を報告するものとする。
  6.  入札及び契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
  7.  落札者は、消費税及び地方消費税の免税業者の場合、その旨の届出をすること。(任意様式)
  8.  契約書を作成するものとする。

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