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郵便による入札方法について

平成29年11月より、新庁舎建替による暫定的な方法として、物品・委託(役務の提供)の入札を郵便により行ってきましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止及び入札の効率性・公平性・競争性のより一層の向上の目的から、郵便入札を一般的な方法として、今後も継続させていただきます。なお、郵送により提出を原則としていますが、市役所の総務課に直接持参された場合も受付いたします。

 

 

郵便入札の注意点

  1.入札書の提出方法

   (郵便の場合)
   郵送方法は一般書留郵便または簡易書留郵便に限ります。
   
   (持参の場合)
   土岐市役所総務部総務課契約係に持参してください。
   
 

  2.入札書の提出期限

    郵送・持参ともに入札書提出期限日の午後5時までとします。提出期限を過ぎた場合は、無効とします。 

 

 

  3.郵送先及び持参窓口

   〒509-5192 岐阜県土岐市土岐津町土岐口2101番地
             土岐市役所総務部総務課契約係
 
 
 

  4.封筒及び入札書の記載の仕方

  1. 入札書及び内封筒の日付は、作成日(記入日)とすること。入札日ではありません。
  2. 入札回数は2回を限度とするので、1回目及び2回目の入札書を作成すること。
    (1回目のみ提出した場合、2回目は「辞退」とさせていただきます。)
  3. 2通の入札書をそれぞれの封筒に入れ密封のうえ、入札者の氏名を表記し、封筒の表面に事業番号・事業名及び第何回目在中かを朱書きすること。
  4. これら2通を封筒(外封筒)に入れて二重封筒とし、表面に事業番号・事業名及び入札書在中と朱書きすること。

 

  別紙1入札用封筒(内封筒)の記載例【本人用】(PDF 44.6KB)
  別紙2入札用封筒(内封筒)の記載例【代理人用】(PDF 46.1KB)
  別紙3入札用封筒(外封筒)の記載例

 

 

  5.開札の立合い

  1. 開札の立会いは希望制とし、1事業につき3名を上限とします。(上限を超えた場合は先着順)
  2. 立会いを希望する場合は、開札日の前日正午までに「開札立会申請書」(別紙④)をFAXにて送信してください。(原本を提出する必要はありません。)
  3. 開札の立会いを希望する者がいない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行います。

 

 
 
 

  6.その他

  1.  電信による入札は認めない。
  2.  一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。
  3.  入札書及び辞退届は、「入札関係様式」にあるファイルを使用すること。(共通様式)
  4.  入札結果は、FAXにて通知するものとする。
  5.  落札者が決まらなかった場合は、指名業者すべてにFAXにて結果を報告するものとする。
  6.  入札及び契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。      
  7.  落札者は、消費税及び地方消費税の免税業者の場合、その旨の届出をすること。(様式は任意とする。)              
  8.  契約書を作成するものとする。

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