トップ記事文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務委託プロポーザルについて

文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務委託プロポーザルについて

  「文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想」を策定します。これは、土岐市美濃陶磁歴史館を建て替え、その周辺にある国指定史跡等と有機的な結びつきを作り、「美濃桃山陶」をはじめとした収蔵品やそこにつながる土岐市の歴史について、コンパクトでも独自性の高い展示や活動を行い、情報を集積・発信し、ひいては地域活動等を創出する、持続可能な文化財保存活用拠点を整備する事業の基本構想です。このため、的確な提案と専門的知識、業務実績等を有した事業者を選定するために、次の通り公募型プロポーザルを実施します。(質問、参加申込の受付は、終了しています。)

 

1.委託業務名:文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務

2.業務内容:別添「文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務委託仕様書」のとおり

3.履行期間:契約日から令和4年3月31日まで

 

実施要領、仕様書、提出書類

1.文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務委託プロポーザル実施要領.pdf (PDF 514KB)

  別表.pdf (PDF 101KB)

2.文化財保存活用拠点(仮称)整備事業基本構想策定支援業務委託仕様書.pdf (PDF 352KB)

3.提出書類

 (様式第1号)プロポーザル参加申込書.pdf (PDF 127KB)

 (様式第2号)法人概要書.pdf (PDF 71.7KB)

 (様式第3号)企画提案書 表紙.pdf (PDF 69.2KB)

 (様式第4号)質問書.pdf (PDF 115KB)

4.質問回答

 質問の受付は、4月23日をもちまして終了しました。

 質問回答.pdf (PDF 227KB)

 

 

注意事項 

本プロポーザルに関する説明会は、開催しません。

内容に関する問い合わせについては、実施要領に記載のある方法で行ってください。

実施要領、仕様書を十分確認したうえで応募、参加してください。

 

              

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