新型コロナワクチン接種の概要

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ページ番号1002047  更新日 2023年12月28日

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ワクチン接種に関する情報を、随時このページを通して市民の皆さまにお伝えします。

接種期限

令和6年3月31日
※ただし、年齢などにより接種できる期間が異なります。

接種を受けられる場所(住所地外での接種)

新型コロナワクチンの接種は、原則として、住民票所在地の市区町村での接種となります。
やむを得ない事情により、接種を行う市区町村に届出をし、住所地外で接種することが可能です。
住所地外での接種の届出については下記リンクをご覧ください。

※ただし、基礎疾患で治療中の方や入院・入所中の方は、医療機関や施設でワクチンの接種ができる場合があります。かかりつけ医、入院・入所先にお問い合わせください。(住所地外接種の届出は必要ありません)

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接種費用

無料

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外国人住民(がいこくじんじゅうみん)の方へ

英語(English)、中国語(中文)、ポルトガル語(português)、タガログ語(Tagalog)、ベトナム語(Tiếng Việt)で、ワクチンについておしらせしています。くわしくは下記リンクを参照。

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接種を受ける際の同意

新型コロナワクチンの接種は、市民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。
予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。
職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いします。

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接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
なお、現在の救済制度の内容については、下記リンク(厚生労働省HP)をご参照ください。

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副反応疑い報告(厚生労働省)

今までに報告された新型コロナワクチンの副反応疑い報告など、新型コロナワクチンの接種後の副反応(副作用)に関する情報が掲載されています。

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接種後健康状況調査(厚生労働省)

新型コロナワクチンの接種を受けた方を対象に、接種部位の腫れ・痛み、発熱、頭痛など接種後に起こりやすい様々な症状の頻度などを調査した結果が掲載されています。

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土岐市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画

安全かつ確実に、可能な限り速やかにワクチンを接種できる体制を構築するため、「土岐市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画」を策定しました。この実施計画に基づきワクチン接種を進めます。

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関連情報

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このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 保健センター
〒509-5142 土岐市泉町久尻47-16
電話:0572-55-2010 ファクス:0572-53-0095
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。

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