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『幻の土岐市民歌』

 朝の連続テレビ小説「エール」の主人公、古関裕而氏が作曲した幻の『土岐市民歌』が50年ぶりに発見され、8月1日文化プラザルナホールにてお披露目会を教育委員会主催で開催しました。

 開催当日はコロナ対策のため、一般の方にはご来場していただけませんでしたが、土岐少年少女合唱団の皆さんに歌唱していただき、ホールに元気で美しい歌声が響きました。またお披露目会では現在親しまれている『土岐市民の歌』も合唱されました。

 当日の様子を記録した映像をyoutubeに公開しましたのでぜひご視聴ください。

 

「土岐市民歌」

 

「土岐市民の歌」

 

 

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